パパ活しているぽっちゃり主婦

スナックでゆっくり飲むのが俺の癒しでした。いつもの席で、特に女性を指名とかしないでママからは楽なお客さんと言われます。そのため俺が来店すると、暇な女性が隣について適当に会話して過ごしていました。
しかし、会社の仕事が忙しくなり1週間に一度は通っていたけれど、2ヶ月ぶりに来店しました。すると、新人が私の隣に座ったけれどデカイ。ぽっちゃりを通り越してデブ。珍しい人をママは店に雇ったなと思いましたが、友達に頼まれて仕方なく入れたと後から分かりました。そして、お客さんは誰も彼女を隣について欲しくないみたいで仕方なく俺の隣に座りました。
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そして、30分くらい話していると「相沢さんは薬剤師の仕事なんでしょう。お金とか持ってそう。私、パパ活しているぽっちゃり主婦なんだけど、私どう思う。」パパ活しているぽっちゃり主婦の言葉に驚き俺が何故君のパパにならないといけないだと思ってしまい「パパになりたいだ。俺は1人で自由に生きたいからそういうのには興味ないな。」「私束縛しないし、料理とかも得意だから一人暮らしの男性にはオススメよ。」その前に体型が無理と言いたいけれど言えない俺。
その後、しつこく連絡先を交換してと言われたので仕方なく交換をしましたが、それが失敗でした。毎日のように電話。毎日のようにパパになってと言われ俺は店のママに相談しました。すると、ママが彼女に言ってくれてようやく電話攻撃から解放され、俺の隣に彼女が座ることはなくなりました。そして、彼女は店を辞めてようやくゆっくりお酒が飲めるようになりました。
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